ダイレクトメールには圧着ハガキがおすすめ!その理由は?

赤いポスト

ダイレクトメールを送るときには圧着ハガキが断然お得

ダイレクトメールにまだ通常ハガキをお使いですか?通常ハガキは封書に比べれば費用を抑えることができますし、封筒のように開封の手間も要らないので宣伝効果がないわけではありません。
しかしより高い効果をあげたいなら断然、圧着ハガキがオススメです。なんとこの圧着ハガキ、通常ハガキと郵便料金は同じでありながら、2倍以上の面積を誇ります。というのも圧着ハガキとは通常ハガキを2枚、あるいは3枚重ねて圧着したものを指すからです。郵便料金は同じなのに面積が大きいということは、さらに多くの情報を盛り込めるわけで、例えばクーポンや招待券などを付けてお店に誘導することも可能です。他にもスクラッチクジを付ければ多くの方に手に取ってもらえるなど、圧着ハガキはアイデア次第で無限の可能性が秘められています。
ダイレクトメールの作成は業者に依頼することで、デザインから発送まで一貫して行ってもらえます。1万部、2万部と大量に注文すれば、一枚当たり約55円~62円と非常にリーズナブルな価格で作成できますので、ダイレクトメールはぜひ専門業者にお任せください。
書面のレイアウトやデザインなど、多くの業者で無料相談も受け付けていますので気軽に電話をしてみてくださいね。

圧着ハガキは業者にお任せするのが楽ちん

ダイレクトメールとして良く見る圧着ハガキですが、どうやって作っているか気になる事もあると思います。どうやったらハガキサイズに引っ付いてはがす事が出来る
ように折りたためるんだという疑問です。答えは簡単で圧着ハガキを作る専門の機械があります。しかも、印刷して折り曲げて圧着して宛先を一枚一枚個別に印刷まで出来る
オンデマンド高速印刷機があります。毎分凄いスピードで印刷してしまいます。もっとすごいのは、可変データを使って人によって印刷内容を変える事もできよりダイレクトに伝えたい事を伝えるダイレクトメールを作る事も可能です。顧客別に印刷内容を可変出来るのは凄く便利でオンデマンド印刷で可変印刷を可能にしています。
こんな圧着ハガキですが、ここまでの技術と機械の専門性を聞くと作成は業者に依頼したら一番いいのが、楽ちんなのはわかると思います。
顧客ごとに印刷内容を変えてダイレクトメールを出せるとお客様も、私だけに特別の案内を作ってきたのかとインパクトもありますし、レスポンスも上がるでしょう。
逆にいってしまえば、しっかりと企画をしてあとは専門業者さんに任す事が一番楽でレスポンスのいいダイレクトメールが出来る方法です。

圧着ハガキはご自宅用にもオススメ

圧着ハガキといえば、一番に思い浮かぶのが請求書ではないでしょうか。
ネットで購入してコンビニ払いにすると圧着ハガキで送られてくるケースが多いかと思います。
中の文字が見えないようになっているので、ちょっとした個人情報が含まれるものに使われています。
でも、実はこの圧着ハガキはご家庭で使うのもオススメなのです。
圧着ハガキは通常のハガキの2~3倍の情報量を書き込むことが出来ます。
年賀状やポストカードの圧着ハガキを販売している業者もいます。
例えば、引越しのご挨拶を送りたい場合など、一軒家であればその後引越すことが簡単には出来ないので住所や電話番号を載せることを躊躇してしまう方もいるのではないでしょうか。
そんな時には圧着ハガキがオススメです。
郵便代はハガキと同じ62円で、機密性が高く途中で剥がれることもなく、安心です。
作成料金は業者や枚数にもよりますが1枚200円~400円ほどになります。一見高く思われがちですが、普通の年賀状やポストカードを印刷する場合も1枚150円~300円ほどかかる場合がほとんどです。
いつもの料金にちょっと上乗せするだけで、大切な個人情報が安価で送れるようになります。
自分で作れるキットも販売されていますが、作り方が悪く剥がれてしまったりしては意味がありません。作成は業者に依頼しましょう。


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